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2015年3月14日 (土)

「毛根直毛化レシピ集」原稿 2.

「毛根直毛化レシピ集」原稿 2. バレンタイン美容室http://www2.ttcn.ne.jp/straight/index.html

Ⅰa.「塩」を取っていますか?

 「塩」は 「胃液」をつくります。

「塩」は、「水」の中の「水素」と化合して「胃液」になります。

「塩」は絶対に必要な「ミネラル」です。

「塩」が無いと、「胃液」が作れません。

「減塩」は、やめて ください。

 

「塩」は「腸液」をつくります。

「胃液」の反対の「塩」が「腸液」をつくります。

「腸液」が出来ないと、「腸」が「胃液」で溶けてしまいます。

「減塩」は、やめて ください。

 

「塩」は「皮膚」を「殺菌」をします。

 

「塩」を 取って下さい。 摂取してください。

  今年の夏は、「塩水」のペットボトルが売り出されていました。

「熱中症」にならない為だそうです。

  「塩分」が足りないと、不足すると、「熱中症」になりやすくなるんですね。

 

  「減塩」「減塩」とよく言われていますが? 

「身体は1日に3グラムもあれば良い!!」と 言われていますが?

「塩」が「身体」に不足していたら?

  「胃液」は できない。 「腸液」も できない。 「熱中症」にまでなりやすい。

  「塩」が不足した時には「身体」は どうなりますか ??

「塩」が「不足」すると「胃液」も「腸液」も「不足」します。

「熱中症」にもなりやすく 危険 な状態の 身体 になります。

 

 

Ⅰb.「お酢」を取っていますか ?

  「お酢」は、「皮膚」の「殺菌膜」をつくります。

「お酢」は「塩」と化合して、「酢酸塩」をつくります。

「酢酸塩」が「皮膚」を収斂させて、表面を ツルツル なめらか にして、殺菌力を強めて「バイ菌」の侵入を 防ぎます。

 

  一日 一粒の「梅干し」を食べる。

良く聞く言葉ですね。

  一日に 一粒の「酢酸」「クエン酸」を摂取する。

食べない よりも 少しでも 食べてください。

 

  一日に おさじ一杯の「お酢」を飲む。

この言葉もよく聞きますね。

  「一日におさじ一杯の「お酢」を飲むと、長生きする。」

「身体」に「殺菌力」が増して、病気になりにくい、健康を維持する体力が付き、だから 長生きをするんでしょうね。

 

  「みかん」を食べていると 風邪 をひかない。

特に「夏みかん」などは、とても すっぱい ですね。

酸性がとても強く、酸性が強い食べ物を 多量に食べると、食べた分だけ 身体が 酸性に傾き、ばい菌を殺す力が強まり、殺菌力が増して、ばい菌に対する 抵抗力が 付くんですね。

 

  人間の身体は酸に強く、アルカリに弱く出来ています。

自然界に有る 微量の「アルカリ」なら、「塩」と「お酢」がはたらき中和して くれますが、大量の「アルカリ」では、「身体」は 負けて体調をこわします。

  「マイナスイオン・ドライヤー」「アルカリイオン・ドライヤー」を長時間使い続けて診てください。 「気持ちが悪くなる」人が多数出て来ます。

 

 

 

 

 お薬のお話し 

注意してください。

 ドラッグストアーでビタミンCを探して見てください。

入口付近にまず、「サプリメント」があります。

その奥に、「医薬品のビタミンC」があります。

 

 違いが解りますか?

 「サプリメント」
箱には、一日の摂取量が250mgが標準です。
「サプリメント」は医薬品ではありません。健康補助食品です。
「治療をしてはいけません。」治療をするならなぜ?医薬品として届けないのですか?

 「医薬品のビタミンC
箱には、一日の摂取量が2000mgが標準です。
「医薬品のビタミンC」は治療をする目的があります。
「治療を出来なければいけません。」だから薬剤師が販売しています。コンビニでは売っていません。

 「病院のビタミンC
とある皮膚科の病院では、一日の摂取量が6000mgが標準だそうです。
 皮膚科の病院ですから、患者さんは今良くしてほしい症状です。

 「ビタミンC」は同じでも、摂取量がまるで違います。
自己流は避けて、医師、薬剤師と相談をして、自分の症状をすべて伝えることから初めてください。

今までの、浅はかな薬学の知識もない、間違った使用法を改められる良い機会です

 

 

 病院の皮膚科のお話し  例1

とある皮膚科の看護士をされているお客様がおります。

 

 十数年前、初めてご来店されたときから「細い直毛でツヤも有るのに、なぜ、毎月ご来店されるのか、とても不思議でした。」

 毎回かけ終ると、「アー奇麗になった」と言っています。

 

 五年ほど前のある日「今回はもの凄く体調が悪くて悪くて。」

この回だけ、うねうねうねうね、でした。

 

 次回からは元の「細い直毛でツヤも有る髪」に戻っていました。

病院が出す皮膚病の薬を飲み続けているそうです。

 

 ご来店のお客様にこのお話をして成功した方は一人もおりません。ほんのちょっと変わった方もおりません。

 

 この話を聞いたお客様は、みんな自己流でした。
本気でマネをして、本気で取り組んだお客様は一人もいませんでした。

 

自己流の欠点

  あるお客様の例

 「私は、転勤族だから情報はすべてネットで調べています。ここにも漢方薬の有名な薬局が有りますから、毎月1万円以上5年も買って飲んでいます。」

 しかし、なんの結果も出ていませんね。 治療薬・医薬品なら1日で変化が出て、効果を感じ取れるはずですが、

1ヵ月もあれば、どんどん変わり始めるはずです。

 このお客様は、なんの変化も効果も、まだ感じていない様でした。

専門の薬剤師に相談すると、すぐに結果がで始めます。

 

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